「外国語ができる」
イコール
「ペラペラにしゃべれる」
という常識的感覚があるかもしれませんが、
そこまでならんでもいいと思います。
ペラペラにしゃべれる人というのは本当にすごい。
そうはなかなかなれるもんじゃない。
私自身、前は学校で教えてた英語でも
ペラペラというレベルからは程遠いです。
でも、一応「英語できます」みたいな顔してます。
完璧でなくても、
何やったら1パーセントくらいでもいい。
(特にあちこちの国へ行く旅行者は)
「まったくわからないわけではない」
というところが、極めて大事なんだと思います。
そのレベルでいいのなら、
私は5〜6か国語は「できる」(笑)
しかも、それくらいやったら、
実はさほど苦労せずなれるものです。
<関連する話>
昔、私が旅先で出会った、
もっとも尊敬するマルチリンガル旅行者の話です。
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