前回重かったので、今回は軽いやつを。
「プレゼンをする」というのは、英語で
give a presentation
というのだそうです。
ここで give を使うっていうのは大事やね、
という、それだけの話です。
give の代わりに make を使ってもいいようですが、
そうなるとニュアンスは致命的に変わる。
いや、ここはやっぱり give と思っときたいところです。
極めてありきたりな話で、
あちこちで言われていることで、
研修とかでこんな話をしようもんなら、
「すでに知ってる話だった」ってアンケート返ってくるやつですが、
それでも、「すでに知ってる」人を含め、
ちゃんとできてる人はなかなか多くない。
私もそうなんかもしれませんが、
「私もそうなんかもしれませんなー」という自覚がある分だけ、
研修とかで話す資格は辛うじて得ていると勝手に思ってます。
最近の若い子たちは本当にプレゼンが上手ですが、
こういうとこらへんも、ちゃんと身につけているのかもしれません。
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